センター試験本番で嫌だったこと | 東進ハイスクール二子玉川校|東京都

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2020年 12月 13日 センター試験本番で嫌だったこと

こんにちは!

共通テストの本番まであと1カ月ほどとなりました。

いよいよですね!

受験生は今の勉強のリズムを崩すことなく最後まで全力で取り組みましょう!

低学年の皆さんもぼやぼやしてられませんよ!

1年後2年後の自分に投資するつもり今から少しずつでも勉強をはじめましょう!

 

 

さて、今回のテーマは「センター試験本番で嫌だったこと」です!

 

これは私が本番本当に感じたことです、

受験生・低学年共に目を通しておいて損はないと思います!

 

まず1つ目は、

試験管が何回も氏名の書き忘れがないかといった確認をするため

「とても待ち時間が長い」です。

東進模試のようにたくさんの量を1日にこなすのも疲れますが、

何もせずに長い時間待たされるというのはとてもストレスでした。

 

2つ目に周りがとにかくうるさいです

基本的に同じ会場に同じ学校の生徒がたくさんおり四方八方で皆喋りまくってます。

イヤホンや耳栓を持って会場には行きましょう。

 

最後に当日はおそらくとても寒いです。

そして逆に会場内部は微妙に暖かいです

 

これがどういうことかというと、

まず行きに手がめちゃくちゃ冷えます

数学が1科目である2日目とかは手が動かなくて案外苦戦します。

手袋付けていきましょう。

 

そして暖かさで眠くなります。

これは本当に最悪です。

あらかじめ共通テスト本番のリズムで生活する、

前日はしっかり寝るなどの対策を各自取りましょう。

 

 

いかがでしょうか、

どこかで聞いたことがあるような内容も多いと思いますが、

皆さんのためになれば何よりです。

 

引き続き勉強頑張ってください!!