担任助手をやっていてよかったこと | 東進ハイスクール二子玉川校|東京都

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2018年 11月 2日 担任助手をやっていてよかったこと

こんにちは!古郡です!
本日のテーマは
「担任助手をやっていてよかったこと」!

んん…難しいテーマ。いっぱいあるからなぁ~

まあでもやっぱり1番は
担当の生徒が第一志望に合格した時!
え?ありきたり?それは失敬。

でも実際、生徒の成長を実感したり、志望校に合格したときは1番嬉しいです。
今年もその感動を味わえたらいいな~、って思ってます。

それ以外でよかったことといえば、なんだかんだ自分も成長したことでしょうか。
2年前の4月、古郡は生徒時代にお世話になった青葉台校で担任助手を始めました。
その当時、わたくしはとーーーーーっても人と喋るのが苦手でした。
ちなみに藤井先生は当時からの同期なので、いかに古郡が男子校感溢れる人見知り系男子だったかよく知っています。(え?今もじゃん、とか言わない。)

生徒のみなさんに自己紹介1つするにしても、グループミーティングをやるにしても、それはそれはもうガッチガチに緊張していて、当時の生徒には「なんだこいつ?」と思われていたかもしれません。(そもそもなんで担任助手やったねん、というツッコミは置いといて)

そんな古郡もなんだかんだ2年半担任助手をやり、生徒のみなさんと話したり、グループミーティングをやったり、ホームルームでプレゼンしたり、電話を取ったり、三者面談をやらせていただいたり…
そんな様々な経験を通して、個人的にはだいぶ、伝えたいことを言葉にしたり、相手の気持ちを汲んだりするのが上達したかな、とは思っています。(もちろんまだまだですけど…笑)

これから就職活動を迎えるにあたって、大学生のうちにこういった経験を積んでおいてよかった、とは最近つくづく思います!

他にも色々ありますがとりあえず今日はこの辺で!
校舎で聞いてくれればもっと喋ります!(笑)
では!