演習の大切さ… | 東進ハイスクール二子玉川校|東京都

ブログ

2020年 7月 5日 演習の大切さ…

皆さんこんにちは!

 

担任助手の魚川です。

 

雨が降る日が続きますが、

 

だからこそたまにある晴れの日

 

がとても気持ちよく感じる今日この頃です。

 

なんて考えてられるのも束の間!

 

夏が来るという知らせはもう届いているということです!

 

そして夏といえば!

 

花火スイカ割り、、、

 

なんて、

 

受験生はそんな去年のような夏は過ごせません!

 

今年さえ我慢すれば来年は

 

想像もできないような日々が待ってます!

 

そして、受験生の夏といえば

 

怒涛の演習です!

 

特に夏休みはそれまでに習ってきて

 

頭の中にインプットしたものを

 

演習としてアウトプットすることで更なる記憶の定着

 

スピードの向上本試への慣れが望めます。

 

夏休み終わりに一気に偏差値が上がる

 

という人が多くいるのですが、

 

頭の中に知識が入っているだけでは

 

なかなか数字には現れないもので、

 

それを実際の問題でどう使うのか

 

ということが偏差値という形で表れるので

 

演習をすることは「安定した学力」を培う上で

 

最も大切な手段と言っても過言ではないでしょう。

 

特に理系の人にとっては計算スピードが格段に上がりますし

 

本番、会場に行った時

 

「自分はこれだけやったから」

 

という自信につながります。

 

なので夏休みは演習を中心に

 

勉強するべきだと僕は思います!

 

イレギュラーな年ですが

 

一人一人のゴール

 

何一つ変わりません。

 

つまり今やるべきことも

 

何一つ変わらないと思います。

 

演習頑張れ!