瓜生先生のヒ・ミ・ツ | 東進ハイスクール二子玉川校|東京都

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2020年 8月 24日 瓜生先生のヒ・ミ・ツ

 

こんにちわ!担任助手1年の柴田です!


昨日の模試の結果はどうだったでしょうか。


うまくいった人、そうでない人


それぞれいると思います。


しかし、どちらにせよ復習をして


次のステップに進むことが


大事なので切り替えをしっかりして


自分のやるべきことを進めていきましょう!

 


さて、今回は私から見える瓜生先生


について語っていこうと思います。


瓜生先生は生徒から見たらとても真面目な先生


見えると思います。自分も受験生時代、


瓜生先生が今澤先生に


受験のことで相談してるのを目撃した際も


この人は「とても熱心で真面目な人」という


印象を受けました。


実際仕事においては生徒に熱心に対応したり、

 

自分で思いついた企画を進めていったりなど

 

真面目で熱い部分がたくさん見受けられます。

 


しかし、この印象は瓜生先生の一部にすぎません。


瓜生先生にはもう一つの一面があります。


彼は真面目で熱いだけでなく、

 

一風変わったユーモアを兼ね備えています。


一見真面目そうに見えてよくふざける

 

彼のギャップにはよく驚かされます。


私から見ると彼は他の人とは違う次元に生きているのではないか

 

と疑うような言動が多いように感じます。


この姿は生徒からだと見にくいと思います。


是非瓜生先生のユーモアある一面を

 

みなさんも引き出してみてはいかがでしょうか。


私立文系の生徒は是非瓜生先生に英語や

 

日本史の極意について相談してみてください!

 

 

一年柴田