ブログ | 東進ハイスクール二子玉川校|東京都

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2019年 1月 13日 毎日登校しよう!

担任助手1年の田中です。

来週の今頃はセンタ―試験終わってると思うとドキドキ止まりません。

まだまだあと一週間で

全然伸びるし

そのあとも伸びます。

勝手に諦めないで

最後まで食らいつこう!!!

 

 

 

突然ですが皆さん、

毎日登校毎日受講

出来てますか?

 

今まで全然勉強してなかった人も

まずは登校して勉強する習慣をつけることが大切な第一歩。

勉強は量より質。

とよくいわれます

もちろんそうです!

でも質のいい勉強をするためにも

まずはしっかりと勉強量を確保して

じぶんの勉強法をみつけることが大切です!!

 

東進は21:45まで開いています。

部活が終わった後にもよれるはずです!

疲れてても勉強できるようにしていきましょう!

 

2019年 1月 12日 センター試験に必要なもの

みなさんこんにちは担任助手3年の藤井直生です。

 

センター試験本番がもう近いですね勉強の準備がはしっかりみんなしていると思います

でも本番の準備は全てできていますか?

 

まず一番大事のなのは朝何時に起きるのか、これに尽きます!

 

ふだんみんなが通っているところじゃないところにいく場合がほとんどだと思います。

自分は開場時間に間に合うためには何時に出れば間に合うのか?

 

何時に起きれば頭が働いた状態で集中できるのか。それをすべて踏まえて準備といいます。

不測の事態も起こるとかんがえてください

 

一番大変なのは、腹痛です

 

普段は大丈夫かもしれませんが、緊張しているので何が起きるかわかりません。

後は交通機関の乱れについてです。これは普段電車を使わない人などもセンター試験のため使います。

まだセンター当日に大幅に遅延したと言ったことはあまりないと思いますが備えましょう

 

後は持ちものについてです。

まずは筆記用具、時計、昼食、水分、参考書、上着などは最低持っていきましょう。

 

鉛筆はたくさん持っていく、時計は止まるかもしれないので出来たら予備で持っていく

あと個人的に持っていってほしいのがチョコレートです。

 

ちょっと集中が切れた時などに甘いものを取って気分を変えてほしいからです。

取りすぎると眠くなるので注意です。

 

後は準備ではないかもしれないですが、全て埋めること!

これがセンターでは大事です。

運も実力のうちです。埋めないと点数取れる確率はですが、埋めれば点数が付く可能性があります。

 

とりあえず何か起きるとおもって行動してください。

 

2019年 1月 11日 センター試験まであと1週間!!

こんにちは!担任助手3年の古郡です!!
いよいよセンター試験1週間前になりました。
校舎でも受験生が最後の追い込みに励んでいます!

高1,2生のみなさんもセンター試験同日体験受験に向けた準備は進んでいますか?
模試の前にやるべきことは以前ここに書いたのでぜひ見てください!

さて、特に高2生のみなさんは、今回の同日体験受験で正真正銘「受験本番の1年前」を迎えるわけです。
そしてあえて先に言っておきますと、多くの人が実際に同日体験受験をしてみて、
「ああ…1年後までにこの問題を志望校合格レベルまで解けるようにならないといけないのか…想像できない…やばい…」
となると思われます。笑

さて、問題です。そんな君はある間違いをおかしています。
それは何でしょう??

正解は…
「ああ…1年後までにこの問題を志望校合格レベルまで解けるようにならないといけないのか…想像できない…やばい…」

「1年後までにセンター試験の志望校合格レベル」では遅い!!!!
なぜなら、高3の8月までにはそのレベルに達していないと、夏休み以降私大や国公立二次の対策に時間を割けないから!!

まだまだ想像できていないかもしれませんが、一度志望校や受けるであろう大学たちの赤本や青本を見てみてください。
特に国公立大の2次試験や、早慶上理・明青立法中レベルになると、センター試験レベルを遥かに超越した問題たちがひしめき合っています…さらに、時間も多くの科目がセンター試験よりも長いはずです。
例えば、東京工業大学の数学の試験時間はなんと180分!!
これは極端な例ですが、試験時間が100分を超える大学なんていうのはざらにあります。
こんな過去問を最低でも10年分、2周3周と解かなければいけないわけです!!
もちろん併願校の過去問も並行してです。
なんてこった!!
こりゃ夏までにセンター試験レベルを固めないと間に合わない!!

だから、正しくはこうです。
「ああ…半年後までにこの問題を志望校合格レベルまで解けるようにならないといけないのか…想像できない…やばい…」

今回のセンター試験同日体験受験で自分の様々な課題が見えてくると思います。
少し気が早いですが、そこで見つけた課題は「半年後までに克服する」気持ちを持つことを忘れないでくださいね!!

以上、久々にブログを書いた古郡でした!!

2019年 1月 10日 志望校の決め方

みなさんこんにちは!

担任助手1年の平子翔也です!

いや~箱根駅伝、青山学院大学負けてしまいましたね泣

みなさんは正月はどのように過ごしましたか?

2019年もスタートしたので、気持ちを新たに勉強の方も

頑張っていきましょう!

 

今回は志望校の決め方についてお話したいと思います。

志望校って決まる人はすんなり決まりますが、

決まらない人はなかなか決まらないですよね(笑)

自分も興味あることや将来やりたいことがなく、

高2の秋から高3の夏まで志望校が定まらず

ずっと悩んでいました!

大学によって試験科目や配点、傾向などが全然違うので、

志望校はできるだけ早く決めて、合格にむけて

勉強をはじめた方が絶対に有利です!

 

それで肝心の志望校の決め方なんですが

もし将来の夢や目標があれば、それを達成するために

入るべき学部や大学があると思うので、

自分の夢や目標から逆算して考えましょう。

僕の場合は、高3の夏に公認会計士になりたいと考えて、

なるために必要なことを学べるのは商学部か経営学部で

慶應が大学の中で毎年1番多く公認会計士を輩出していたので

慶應の商学部に志望校を決めました!

夢はなくても自分が興味あることがあって、それを学べる学部・大学

または受けたい授業、優秀な教授、入りたいゼミがある

などで決めるのも1つの手だと思います。

 

夢も目標も興味があることもない人は、

まずはそれらを探すことから始めましょう。

近いからとか、レベルがちょうどいいとか、

なんとなくの理由で決めると、

入学した後に後悔する可能性が高いです!

 

しっかり今のうちから自分の将来のことを考えて、

大学選びをするようにしましょう!

 

2019年 1月 9日 なぜ早稲田を選んだか

こんにちは!!

担任助手1年の今澤です。

冬休み様々なところを出歩きいろいろな美味しいものを食べて体重が増えてしまいました。

なのでこっから新学年になるまでに3キロ痩せたいと思っております

最近は運動もできていないのでまずは近所のランニングから始めたいと思います!!

 

 

さて本題ですがみなさんは第一志望校どうやって決めましたか??

将来やりたいことがある人は大学選びも多少楽かもしれません

ですが夢などややりたいことが決まっていない人も多くいると思います

 

 

自分はもちろん後者でした。

早稲田を第一志望にした理由は、どうせ大学を受けるのならば一番高い私大を目指してやろうと思ったからです。

学部も特に行きたいところはなかったので、ありふれた経済学や商学にしました。

こんな感じで結構雑なまま第一志望を決めました(笑)

 

 

ですが大学の授業を受けるにつれて興味の沸く分野が出てきて今はその分野を勉強しています

このように受験生の時は夢もなかった今澤ですが大学に入り新たな目標を見つけることができました。

 

 

みなさんも今現在もし行きたい大学が決まっていないのであれば、どうせなら1番高い大学を目指してみましょう!!

高い大学ほど可能性が多くなってきます

そのためにも後で後悔しないように今必死になって勉強にとりくみましょう!!

二子玉川校担任助手1年今澤哲平