ブログ | 東進ハイスクール二子玉川校|東京都

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2019年 6月 9日 模試の復習方法 英国社編

どうも!

担任助手1年の志賀です!

梅雨入りしましたね

もうすぐ夏だなー

なんて思いながら

今日も元気に過ごしてます!

受験生だった去年の夏は

本当に暑かったので

東進にこもっていたのが

懐かしいです、、、笑

 

今日は

私が受験期に実践していた

模試の復習法

について

お伝えしたいと思います!

皆さん、模試の復習してますか?

よく、

復習は当日中に!

なんて言われますよね

でも私の場合、

模試が終わった後

復習どころではないくらい

疲れてしまうことがほとんどでした

なので私は

丸つけ

当日中に行い

復習は

後日

時間をかけて

じっくりと

するようにしてました!

 

具体的に

国語

現代文は

問題の肝となった

対比接続詞

印をつけまくる

古文は

単語の意味の確認や

文章の主語を丁寧に明確にする

漢文は

句形の確認を重点的に

してました!

 

世界史

間違えたところだけでなく

間違えた問題に

関連した情報

整理するようにしてました

そして間違えた問題は

使ってた1問1答の

該当ページに

直接書き込んでました!

 

英語

単語の意味を調べて

単語帳に印をつけたり

どうして間違えたのか

答と問題文を

照らし合わせながら

復習してました!

 

 

長くなってしましましたが、

要は

模試の復習は

時間をかけて

丁寧に行うこと

が必要不可欠です!!

模試で出た問題

本当に本番でも出ますよ??

家に帰るまでが遠足です

みたいな感じで

復習までが模試である

ことを忘れないでもらえたら

嬉しいです(^^)/

志賀

 

2019年 6月 8日 模試前日にやること

みなさんこんにちは藤井直生です

明日はついに全国統一高校生テストですね!

 

この模試は東進生だけじゃなくて

全国の高校生が無料で受けれる模試なので

自分の今の実力を本当に知ることができます

 

みんな心して受けましょう!

 

今回は模試の一日前に何したらよいのかについて

話したいと思います。

 

模試だけじゃなくて本番に通じる部分があるので

しっかりと見てくれると幸いです。

 

模試の一日前はズバリ!

複雑なことをしないという事が重要です

どちらかというと単語の見直しや

軽く長文を読んでみたり

他には、理科や社会などは暗記の弱い部分を

復習してみるのもいいと思います。

 

他にもセンター1年分解きなおしたりという事もありますが

本番の間にそれをやって点数でなくて落ち込んだ子もいたので

自信がある方は最後の腕試しにやってもいいかもしれませんね

 

後は勉強ではないのですがよく寝ることです

普段から決まったルーティンの人はそのペースで過ごしてください。

本当はセンターは二日に分かれて行いますが、

模試は1日出行うので特に国立志望の子は大変かもしれません

 

後は一番重要なのは持ち物の確認です。

まずは時計!

これは本当に忘れる子が多いです。

本番では時計がないし、時間教えてくれません!

なので必ず持っていくようにしましょう

 

後は鉛筆です!

シャーペンで受けている人たくさんいると思います

なぜ強く鉛筆でと言われるかわかりますか?

それシャーペンの芯と鉛筆の芯の炭素に違いがあるからです。

なのでシャーペンで反応もしますが、

もしかしたらマークシートを読み取る機械が

反応しないかもしれません。

 

多分皆さん知らなかったと思いますが要注意です!

 

最後になりますが普段通りの実力で挑んでください

今回の模試の結果で夏の勉強が決まると思います。

だけどやるべきことは変わりません。

実力を出し切って下さい!

 

担任助手4年 藤井直生

 

2019年 6月 7日 計画的に勉強することの重要性

 

こんにちは!!中間テストもおわり、

 

 

 

受験勉強に本腰を入れている時期だと

 

 

 

思います。定期テストなどついつい勉強をあと伸ばしにしてしまい

 

 

一夜漬けにしてしまっていませんか・・・。

 

 

 

前の日に次の日の科目の勉強を詰め込んで、また忘れての繰り返し,,,。

 

 

それでは意味がありません!!

 

 

 

今日は、計画的に勉強する大切さについてお話したいと思います。

 

 

 

 

 

突然ですが、皆さん社会のテストなどで「どうしてあの子、あんなに覚えているんだろう」

 

 

 

と思う人に出会ったことはありませんか??

 

 

私も受験期によくそういう人を見ては、「記憶力がいいんだろうな~、私には無理だ」

 

 

と思っていました。

 

 

しかし、ある時にそういう子たちに勉強方法を教えてもらっていくうちに、

 

 

共通点がありました。

 

 

それは、 反復練習と計画性 でした。

 

 

 

彼らは、普通の人の何十倍も何千倍もの反復練習をし、

 

 

 

そのための計画をたてる力

 

 

 

がありました。

 

 

まとめると

 

 

 

勉強は、反復をすなければ身につきません!!

 

 

 

 

そのためにも、

 

 

 

 

反復するための計画を立てることが重要です!!

 

 

 

 

 

計画性と反復練習をコアに頑張っていきましょう!!

 

 一年 佐古

 

 

 

 

 

 

2019年 6月 6日 明後日のセンター模試にむけて                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        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みなさんこんにちは!

担任助手2年の平子翔也です

いよいよ全国統一高校生テストが

明後日に開催されますね

成績優秀者には豪華景品が…!

ってことで二子玉川からも

一人くらいでてほしいもんですね(笑)

 

そこで今回のテーマは、

「明後日のセンター模試にむけて」です

みなさんはセンター試験形式の問題を

解くとき、どのようなことを意識して、

あるいはどのようなことを気を付けて

解いてますか?

 

今回皆さんにお話したいのは、2つです

1つ目は、マークするときは鉛筆で!

鉛筆でマークする事に慣れましょう!

ということです。

多分この時期に鉛筆でちゃんと

マークしている人はあまり多くないではないでしょうか?

数学なんかはシャープペンシルで計算すると

思うので鉛筆に持ちかえるというのは

めんどくさくかんじるのではと思いますが

本番は皆鉛筆でマークします!

なぜなら鉛筆でマークするように

規定されているからです!

それに当然ながら、良い感じに丸まった鉛筆の方が

早くマークできます!

もういまのうちから、

鉛筆はコンディションを整えて3本以上用意する、

そして自分でマークするタイミングを決める

(1問ごとにマークするのか、大問ごとか、

全部終わってからか。おすすめは大問ごと)

 

2つ目は、自分の得意・苦手な大問や分野、

そして配点を考慮して、時間配分を考えることです

センター試験で最初にぶち当たる壁は、

制限時間だとおもいます

苦手な大問や、配点の低い大問に

時間をかけるのは得策ではありません!

今週中に全科目一通り解いてみて、

自分なりに解く順番、戦略などを考えて

明後日の本番に臨みましょう

みなさんが目標得点をとれることを

期待してます!

2019年 6月 5日 大学で学んでいることの紹介 天野編

どうも、担任助手の天野です

 

今回は僕が大学で学んでいることを紹介していきたいと思います。

 

現在僕は東京大学理科Ⅱ類に所属しており、一般教養を中心に学習しています。

 

この一般教養課程を終えるとより専門的な学部に所属するというシステムになっています。

 

教養課程では理系は皆、数学、物理、化学、生物、英語など様々な科目が必修となっています。

 

また必修科目とは別に選択科目が存在し、これは文理の壁を越えて選択することができます。

 

哲学、政治、経済、心理、生物、化学、物理、数学、プログラミング等々何でもある上に

 

誰でもすべての科目を取ることができます。

 

僕が取っているものとしては

 

立体図形の図示について学ぶ図学や有機物を取り扱う有機化学

 

近代ドイツ史近代社会思想史などです。

 

僕は理系ですが上の二つのようなガッツリ文系みたいなやつもとることが可能です

 

これらとは別に実習系の科目も存在しています。

 

僕は森で遭遇する危険生物について学ぶ講義を受けていました。

 

これは実際に山中湖や千葉の林に行って危険生物を観察するというものになります。

 

トリカブトなどの毒草の見分け方やスズメバチなどの害虫の対策などを実習を通して学ぶというものでした。

 

以上だらだら現在学んでいることを書いてきましたが、

 

要するに一つのことを体系的に深く学んでいるわけでわなく、

 

様々なことを広く学んでいる感じですね。

 

どの大学に入っても教養科目は存在していると思いますので

 

大学に入ったら興味ないと切り捨てず大事に学んでみると気づく世界があるのではと思います。