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2022年 4月 21日 新🌸担任助手自己紹介〜中林ver〜
はじめまして!
新しく二子玉川校で担任助手を
やらせていただく、中林あやです!
高校時代、部活は硬式テニス部に
入っていて、キャプテンとして
5月末まで活動していました!
4月からは、立教大学 社会学部
メディア社会学科に進学します。
メディア社会学科に進学するように、
メディア関係の仕事に興味があるので、
大学ではメディアについて沢山の知識を
身につけたいなと思っています!
ずっとテニスをやってきたので、
大学でもテニスを続けるか、
他のことにチャレンジするか、
悩み中です、、、
受験生時代は、
毎日朝登校を
徹底していました!!
朝起きるのが苦手な人も
多いと思いますが、
最初の何日間か頑張れば、
必ず慣れてくるので習慣化しましょう!
好きな教科は日本史で、
苦手な教科は国語です。
日本史は夏前まで
凄く嫌いだったのですが、
徐々に得意科目になっていきました。
日本史選択の方是非お話ししましょ〜
ちなみに、
私は総合型選抜と一般の両立に
挑んでいました。
推薦の結果は不合格でしたが、
一般で無事合格を
いただくことができました。
推薦との両立で
悩んでいる人もいると思いますが、
気軽に声をかけてくれたら嬉しいです!!
これから一緒に頑張りましょう!
2022年 4月 18日 ニュース毎日見なさい
こんにちは!
新学期が始まってから約3週間経ちましたね!
みなさんいかがお過ごしでしょうか。
自分は大学が始まってウキウキです!
さあ、今日は
“日頃からニュースを見ること”
の大切さを話します。
ニュース、見てますか?
部活が忙しい人や、受験生などは
なかなかニュースを見る時間はないかと思います。
自分も高校生の時はあまりニュースなどは
見ておらず、
時事的な内容に疎い人間でした。
ですが、今現在日本や世界で
どのような事態が起きているのかを知っていること。
これは、
“現代人として一種の教養にあたる”
と自分は考えています。
もちろんこの話をしているのは、勉強にも関わってくるからです。
ニュースを見ておくと、時事的な問題が扱われている問いなどへの適応力も上がっていきます。
去年だったら、自分が受けた大学の1/3ほどで
コロナに関する英文が出てきました。
さすがにコロナについて知らない方の方が少ないとは思いますが、政府の具体的な政策や細かい内容までは知らない人が多いのではないでしょうか。
自分も細かい内容などは知らなかったので、
英文を読んで初めて知ることは多かったです。
逆に、これをもし知っていたらどうでしょう。
他の人より理解のスピードは確実に早いですし、内容もより分かりやすくなるでしょう。
改めて言いますが、時間が無い中でも、
日々のニュースなどの時事的な情報を
取り入れることは大事なので、
是非始めてみてください!
担任助手 高橋
2022年 4月 17日 隙間時間を活用しよう!
みなさんこんにちは!
新しい学年になりましたね!
充実した一年になるように頑張りましょう!
今日は隙間時間について話そうと思います!
みなさん隙間時間を活用して勉強を進められているでしょうか。
私は、受験において学力以外で他の受験生と平等なのは時間と質であると考えています!
そのため隙間時間を活用することは本当に大切だと思っています!
今回は私が受験期の隙間時間にやっていたことを話そうと思います!
受験期の隙間時間にやっていたことは、英単語と古文単語です!
私は学校の登下校の電車でこの二つをやっていました!
東進では受講をメインに鉛筆を持ってやる勉強をメインでやりたかったので、
その他の暗記系は登下校や学校の休み時間にやっていました!
電車など乗っている時間が決まっていると思うので、
範囲を決めて時間に負荷をかけてやることもおすすめです!
特に受験期は過去問等も始まってやることが多く時間も少ないです!
隙間時間を活用して効率よく勉強しましょう!
担任助手2年松本
2022年 4月 16日 志を強くもとう!
こんにちは!
4月も半ばになりました
そろそろ新学年にも慣れ始めましたか?
私は大学の履修登録の期限が迫ってきて慌てているところです。
大学では自由に時間割を作ることができると聞いたことがある人も多いと思います。
大学では自分の受けたい授業を探して、
自分で調整して時間割を組みます!
羨ましい!楽しそう!
と高校生の時は思っていました。
今読んでいる人の中でもそう思っている人多いですよね
大学生になって時間割を考えている今、
自分のやりたいことや志が大切だなと感じています。
興味があることややりたいこと、学びたいこと、将来なりたい像
しっかり決まっている人は
充実した時間割になると思います。
私はふわっとしか考えられていなく、
今思えば、志が固まっていませんでした
大学に入れば
と思っていましたが、
大学に入ってからも志は
自分の根本をつくるものなので
重要です!
志が定まっていない人、
ふわっとしている人
ぜひ!自分の将来像を考えてみてください!
担任助手 北村梓
2022年 4月 13日 “落ちた“受験生の言葉
みなさんこんにちは!
新学期も始まってしばらくしましたが新しい環境には慣れましたか?
人は環境に大きく左右される生き物ですが、環境を自分で選べる生き物でもあります。
将来の自分のためになるような環境に身を置けるように頑張りましょう!
さて、今日のテーマは
「落ちた受験生の言葉」
です
みなさんの先輩も受験を終えて新しい進路に向かっています。
しかしその中でも、第一志望校に受かった先輩と落ちた先輩がいます
あるデータによると、第一志望校に合格できる人は受験生の中でも10%程度なのだとか…
今日はその中でも残念ながら不合格になってしまった受験生の多くが言っていた言葉を紹介します。
1つは
「もっと早くから本気になっていればよかった」
これはみなさんも理解できるでしょう。
たびたび繰り返されているように高校3年生になると、みんな本気で勉強し始めます。
なので高3から頑張り始めても、間に合わないこともあるということです。
しかし、自分自身の経験や、助手として多くの受験生を見ていて思うのは
”目の色を変えて”勉強し始めるタイミングがある
ということです。
受験期が近づくと、塾や学校で怖いオーラを放っている先輩が増えていると感じたことのある人は多いと思います。
これが、”目の色を変えて”勉強するということです。
個人的にはこうなるのが遅かった生徒が
「もっと早くから本気になっていればよかった」
と言うのだと思います。
もう一つが
「計画が守れていなかった」
です
毎週のTM・面談で立てる計画、結構蔑ろにしている人が多い印象ですが、
これの修正を早くしないと、後々大きな予定の歪みとなって自分自身に襲いかかってきます
受講修了が遅れて過去問に入るのが遅れ、単ジャン・第一志望校対策演習と過去問に板挟みにされて、
泣く泣くいくつかの受講を受けずに終わり、過去問も数年分残したまま本番を迎えてしまう…
そのような生徒も少なからずいるのが現実です
担任助手と一緒に立てた計画を守り、もし守れなかったらしっかり修正する。
このようなあたりまえを積み重ねることが合格への第一歩です。
毎日コツコツと努力をして、第一志望校合格をはたしましょう!
担任助手2年中根堅








