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2026年 6月 15日 眠くならない方法3選!!
みなさん、いつも勉強お疲れ様です!
今回は、これから長時間勉強も増えてくるであろうみなさんに向けて、私が受験生時代にやっていた眠くならない方法についていくつかお伝えしたいと思います!!
①お昼を少なめにする
みなさんが一番眠くなる時間がお昼ご飯後の14~15時あたりだと思います。
血糖値の急上昇も眠気の原因のひとつなので炭水化物のとりすぎには特に注意しましょう!
②10~15分の仮眠をとる
これはよく言われることですが、本当に効果があると思います。
ポイントは眠くなる前に仮眠をとるということです。
完全に眠れなくても目を閉じているだけで脳は休むことができています!
③毎日同じルーティーンで過ごす
試験本番は朝の9時くらいから試験が開始されることが多いです。
そのため、夜は早めに寝て、朝は早く起きるルーティーンをくずさないことが何より大事です。
高校生であるみなさんは学校という決められた時間の予定が毎日あると思いますので、それに沿って行動する+夜は早めに寝るを意識すると自然と日中の眠気は収まってくるでしょう。
毎日お疲れだとは思いますが、これらのことを意識して工夫しながら勉強頑張っていきましょう!
2026年 6月 15日 模試は復習して、次の作戦を立てるまでがセット!
皆さんこんにちは!5年目(修士1年)の清舩です!
いよいよの梅雨ということで、雨も多くなかなかテンションが上がらないかもしれませんが、外で活動できない分当たり前ですが……天候に左右されない屋内である校舎にぜひ登校して勉強に励みましょう!!
今回のテーマは、「模試の復習と作戦立て」です!
14日に全国統一高校生テストがあったということで、木曜日には結果が出るのでタイムリーなテーマにしてみました。東進生なら何回も聞いたことがあると思いますが、模試は実力を測るだけもものではありません!
しっかりと復習をして、分析をして、次の目標(模試)に向けてどういう作戦で行くかを決める。そこが重要です。
まず復習についてです!自己採点を当日中にするというのは大前提ですが、東進では解説授業も視聴することができます!必要なところだけ確認すると、復習の時の大きなサポートになるはずです。そして、共通テスト型の模試の復習で重要なのはただただ解き方・答えを知るだけで終わらないというところだと思います。
なぜ本番で解けなかったのか?何が原因なのか?次回からどうすれば解けるようになるのかを考えつつ、目標得点を突破するにはどの問題は解ける必要があったのかを考えながら復習ができているのか、そうでないかで大きな差が出ます。
例えば、英語で時間が無くて解けなかった問題があるとします。あとで解いてみたときに正解したら復習はそれで終わりですか?そんなことないですね?なぜ時間が足りなかったのか→わからない熟語が多くて詰まってしまう→高速基礎マスターの熟語をやろう!という流れで何をやればいいのかまで考えられるといいです。
次に作戦だてについてです。ここは東進生は必ず模試後面談があるのでそこで相談しながら決めるのがいいと思います。ポイントは、面談の直後から何をやればいいのか明確になっていることと、次の目標達成のビジョンが見えていることです。
ぜひ今回話したアドバイスを今回の模試の復習から生かしてみてください!次回もお楽しみに!
2026年 6月 12日 長時間勉強を乗り切るコツ!
こんにちは!
最近は寒暖差が激しく天気にうんざりという人も多いのではないでしょうか、、、
季節の変わり目は特に体調管理に気をつけて無理せず過ごしてくださいね☔️
さて、受験生の皆さんはもう聞き飽きたかもしれませんが、夏休みは受験生にとって大きく成長できる貴重な期間です!!!
校舎でも「1日15時間勉強」を目標に掲げていますね
しかしいきなり長時間勉強しようとしても、初めは集中力が続かなかったり、途中で疲れてしまったりすることもあると思います🌀
そこで今回は、私が思う「長時間勉強を続けるコツ」を紹介したいと思います!
① 最初から完璧を目指さない
15時間勉強と聞くとすごく大変そうに感じるかもしれませんが、大切なのは「15時間ずっと集中し続けること」ではありません❗️
最初は「午前中をしっかり頑張る」「1時間全力で集中する」など、小さな目標を積み重ねていきましょう!
目の前の勉強に集中しているうちに気づいたら勉強時間が伸びていると思います⌛️
② 勉強内容にメリハリをつける
同じ教科や同じ種類の問題を何時間も続けると、集中力が落ちやすくなります
そこで例えば、
午前は数学の演習 昼は英単語や社会の暗記 夜は国語や英語の長文
というように、勉強内容を変えることで気分転換にもなるのでおすすめです⭐️
③ 勉強時間ではなく勉強量を意識する
「今日は15時間やらなきゃ!!」と時間だけを意識すると、かえって苦しくなってしまいます💦
それよりも、問題集を何ページ進めるか・英単語を何個覚えるか・何年分の過去問を解くか
といった勉強量に目を向けることが大切です!!!
目標が達成できると、勉強へのモチベーションもより高まります💡
ここから受験勉強を進める中で、不安になる日もたくさんあると思います。
でも、夏休みに本気で努力した経験は、受験本番で自分自身の大きな自信になります!!
「これだけやったんだから大丈夫。」
そう思える夏にするためにも、1日1日を大切に過ごしてください!
この夏、自分史上最高の努力に挑戦してみましょう🔥
担任助手2年 池田
2026年 6月 9日 夏は計画立てが命!
みなさん今日もお疲れ様です!担任助手3年の梶浦です!
いよいよ受験生は過去問を始める時期になってきました
ということで、今日は私が実際にやっていた過去問の進め方
についてご紹介します
何といっても、夏休みは計画だてが命です!!!
特に私は国立志望だったので科目も多く、試験時間も長かったので、
計画立てが必須でした
気づいたら過去問全然終わらずに9月に入るということがないように、
今から準備しておきましょう!
《私がやっていた具体的な計画の立て方です》
①何の大学の、何の科目を、何年分、いつまでに終わらせたいのかを決める
(複数ある場合は、それぞれ決める&もちろん共通テストも!)
②ざっくりどのペースでやらないと終わらないのか計算する(復習も含めて)
③模試や夏期講習などの予定を全て書き込んだ1ヶ月分のカレンダーを用意する
④カレンダーに、②のペースを守って何の科目をいつやるか書き込んでいく
(なるべく現実的な予定で)
【重要】各科目の復習をいつやるのかまで書き込む!!
⑤できたカレンダーをもとに、週間予定表(私は自作の3週間の計画表を使っていましたが、普段使っているものを!)に落とし込む
⑥【重要】万が一ずれた場合は、いつやるのか週間予定表に書く
人それぞれやり方は違うと思いますが、参考までに!!
夏休みは不安になることも多いと思いますが、
漠然とした不安ほど嫌なものはありません!
悩むより行動する、を心がけ、
やるべきことを淡々とこなしていきましょう!!
2026年 6月 6日 模試って、受けっぱなしにしてない?
全国統一高校生テスト|2026年6月14日(日)無料
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「なんとなく勉強してるけど、このままでいいのかな…」
そんなモヤモヤ、この模試で一気に解決できます。 今の自分の実力が分かるのはもちろん、受けた後に成績が伸びるのがこの模試の一番の特長。ただ点数を出して終わり、じゃないんです。
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受けた後が、本番。成績が伸びる3つの理由
① 結果が早い!試験後わずか中5日で返却 「あの問題、なんで間違えたんだろう」という記憶が残っているうちに復習できるから、勉強の効率がぐっと上がります。
② WEB成績表が、すごい情報量 「本当は解けるはずなのに間違えた問題」をズバリ教えてくれます。しかも「なぜ間違えたか」「どう対策すればいいか」まで具体的に分かるので、次に何をすればいいかが一目瞭然です。志望校まであと何点必要かも丸わかり!
③ 帳票返却面談で、やることが明確になる 成績表を見ながら担任の先生と1対1で面談。「何を・いつまでにやるか」を一緒に決めるので、面談が終わったときには今日からやるべきことがはっきりしています。
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高1・高2のうちに受けておくと、差がつく
受験本番まで時間があるからこそ、今の模試が活きてきます。自分の弱点を早めに知って、正しい方向で勉強できた人が最後に笑えます。「早すぎるかな」なんて思わなくて大丈夫。むしろ今がベストタイミングです!
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もちろん無料!申し込みは6月11日(木)まで。まずは気軽にエントリーしてみよう。









