ブログ | 東進ハイスクール 二子玉川校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 238

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2019年 11月 18日 受験期の今の時期に何をしていたか

みなさんこんにちは!

担任助手二年の平子翔也です

11月もあっという間に半分

過ぎてしまいましたね!

二次の演習できるのももう僅かなので

過去問や単元ジャンル別演習

ガンガン進めていきましょう!

今日のテーマは、受験期の今の時期何をしていたかです!

非常に懐かしいのですが、

この時期は第一志望校の過去問の総復習と、

少しだけ第二志望以下の過去問も解いてました!

あとは、英語が衰えないように、

参考書を買って毎日1文は読むようにしてました!

僕の時代は、単元ジャンル別演習がなかったので、

みなさんがとてもうらやましいです。

苦手分野をやるのはとて大変ですが

合格を勝ち取るために必ず必要なことです!

冒頭でも言いましたが、

単元ジャンル別演習をとにかくやって

苦手分野を克服して力をつけていきましょう!

 

2019年 11月 17日 建築学科を選んだ理由

 

こんにちは!春木です

 

最近晴れてて

気持ちの良い日が続いてますね!!!

 

そんな中、私は課題に追われて

昨日は1日中、学校にいました。。

寝たい、遊びたい、寝たい、!!!

 

てことで

今回は春木が建築学科に入ったワケを

お伝えしたいと思います!

興味ないぜ〜ていうそこの君も

まあまあそんなこと言わずに

みてやって下さい。

 

高1のこの時期のわたしは

とても悩んでいました。

その原因、文理選択!

わたしの学校は

2年から文系理系でクラスが分かれたので

この時期に決定しなければいけませんでした。

 

そこで高1の春木は残念ながら

将来の夢がありませんでした。。

そこでいろんな職業を

必死に探しました、調べました

 

でもそんな簡単に将来の夢なんて決まるものじゃないです、

決まりませんでした笑

 

そこで、学校の先生に言われた、

理系にしとけば文転できるよ

の言葉と

国語が苦手

という安直な理由で

理系を選びました!!

(ここで一応言っときますが文転はそんな簡単にできるものじゃないです!!!可能性の話です!!)

 

理系になって

理系の職業を調べてみたところ、

建築系が楽しそうだな、と目に止まりました!

こんな感じで決めました!

 

なんか思ってたのと違う。。

とがっかりさせてしまった方、

ごめんなさい。笑

 

しっかり最初から将来の夢が決まってる人は本当にとてもいいと思います!!

でも、現実そんな人ばっかりじゃ無いはず。だと思ってます。笑

 

でも、

建築のことを詳しく知ったきっかけは

文理選択だったけど

そこから調べていくうちに

興味が出てきて

受験のモチベーションも上がっていきました。

 

文理選択があってよかったです笑

 

建築学科に入った今、

同じ将来の夢を持っている人たちと

勉強できるのは

とても幸せです。

 

これはあくまでも決め方の一例ですが

世の中にはたーーーくさんの職業があります

自分の将来です!

自分の納得のいく選択をしましょう!

 

担任助手2年春木

 

 

 

2019年 11月 16日 勉強計画の立て方

みなさんこんにちは!

 

早いもので11月も

中旬ですね…

そろそろマフラーの季節!

そして、

マフラーをして電車に乗ると

心地よくて

眠くなる季節の到来です

 

この寒さに負けず

受験の心は燃やして

頑張っていきましょう!!

 

きょうは計画の立て方について

話したいと思います!

 

受験生の皆さんは計画は

しっかり立て、実行できていますかね…

 

校舎にきて、

なにしよっかな~

って考えている生徒を

何人か見かけますが…

ちょっと危険な香りがします…

 

なーんも予定立てない人!

いつまでにこの大学の過去問を

何年分解こう

とか、大まかな計画から

立ててほしいです!

 

そうすることで

受験までの残された時間の把握や、

意外と受講がたっまっていること

日曜日に勉強しようと思っていたことが

模試があってできなかった~( ノД`)

などなど

気づくことができます

 

 

受験までに残された期間は

みんな同じです!

いかに密度の濃い時間を過ごすかで

ここから先の伸びは

ぜんぜん違ってきます!

 

計画を立てることは

実行できる計画を立てることは

もちろんです!

でも、どうしても

ずれますよね…

なので、予備日をつくることを

おすすめします!

予備日があれば、

計画通りに進まなかった学習や

+αの学習

そして、先取りをすることもできます!

 

計画を立てて、

毎日が悔いのないように

頑張っていきましょう!

 

今日は何をやります!って自分から受付で

教えてくれたら、うれしいです?

 

担任助手1年水上

 

 

 

2019年 11月 14日 今受けている興味深い授業

こんにちは!

担任助手1年の桂です。

だんだんと

寒くなってきましたね。

風邪をひく人も

ちらほら出てきました。

皆さんも

食事と睡眠を

しっかり取って

体調管理に

気をつけて下さい!

ところで

受験生の皆さん、

興味のある大学について、

しっかりと

調べられていますか?

大学の授業は

校のものとは

全く違います。

色々と

面白いものがありますよ。

そんなわけで、

今回は

担任助手の桂が、

大学で受けている、

興味深い授業について

お話しさせていただきます!

その授業の名前は

ズバリ、

留学準備演習といいます。

「堅苦しい名前だな。」

確かに

そう感じると思います。

その名の通り

留学したい人用の

授業ではあるんですが、

内容が

とても面白い授業なんです。

その内容は、

日本と外国の文化の違い、

つまりは、

外国にあって日本にはない、

当たり前を知ろう!

というものなんです。

普段日本人は

すぐ謝ってしまうけど、

外国人はどうか?

こんなことを

生徒たちで考えたりします。

他にも、

直接外人の留学生と

話す機会があったりと、

高校とは

雰囲気が違います(笑)。

自分が

興味深いと思う授業は

こんな感じですが、

大学には

高校では

学べないような事を

沢山授業で学べます。

皆さんが

志望する大学にも、

自分が

興味を持てるものが

あると思います。

そういった授業を

見つけて、

是非

夢を膨らましてみて下さい!

きっとそれが

受験生活の糧

なってくれるはずです。

もし

大学での授業のことについて

直接聞きたくなったら、

色んな担任助手の先生に

聞いてみるのも

いいと思います。

楽しいお話を

沢山聞けるはずですよ(笑)。

それでは、

今回のお話は

これぐらいで、

皆さん

悔いのない受験勉強を!!

担任助手1年 桂

2019年 11月 13日 大学生のうちにやっておけばよかったこと

こんにちは!古郡です。
昨日に引き続き、今日は大学生活でやっておくべきだったこと、というテーマでお話ししますね。
と言いつつ、実は前回ちょっとフライングで書いた部分もあるので、良ければこちらも見て下さい(笑)

2019年 10月 31日「明日から11月ですが…」
(今見返すとテーマと内容全然合ってない…笑)

前回も書いた通り、1番やっておけばよかったと思うことは英語です。
藤井先生も書いていたように、多くの大学生は高校生の時よりも、mustで求められる勉強量というのは少なくなります。
その分、アルバイトや旅行はじめ色々なことができるわけですが、英語に使う時間はあればあるだけよいと思います。
留学に行く、というのが1番英語を学ぶ上ではいい形ですが、そうでなくともオンライン英会話をやるとか、大学の英語プログラムを取るとか、はたまた外国人の多い地域で接客のアルバイトをするとか、やり方はたくさんあると思います。
就職活動を通して、英語ができる、というだけで選択肢が大きく広がることを実感しましたし、時代の流れ的にも、これから英語ができない人の選択肢はさらに狭まっていくのではないかとさえ思います。
その点で、大学生活を通して英語に触れる機会が少なすぎたかな、というのが自身の反省です。

一方で、自身の大学生活を通してよかったなと思うこともあります。
それは、色々なコミュニティで本当に様々な経験ができたこと。
この担任助手の仕事だってそうです。
1年間担任助手をやっているだけでも本当に多くのことを経験するのですが、自分の場合は
青葉台校で2年間⇒東進の本社広報部で半年間⇒二子玉川校で1年間
と、4年間、様々な場所や立場で仕事をさせてもらいました。
その中で多くの生徒に出会い、同期に出会い、先輩・後輩に出会い、そしてまた、担当生徒の指導はもちろん、チラシ作りから企画の発案までさまざまな経験をさせてもらいました。
その他にも、部活動で副主将をやらせてもらったこと、そして全日本大会に出場できたことや、フルマラソンに出場したり、ドイツ語や無線の資格を取ったり、大学の先の進路のために、1か月間大学受験の時のように猛勉強したり…と、色んな事にチャレンジできたのはよかったかな、と思います。
こんな感じでいろんな経験をしてきたことが、就職活動の際にも褒めてもらえました。
(なんでも就活に結び付けるのが4年生の悪い癖…笑)
でも、これくらいのことをやる時間が大学生には普通にあります。
というか、古郡より2倍も3倍もいろんな経験をしてきている人が大学にはごまんといます。
そしてもちろん、大学でがっつり体育会の部活に入って4年間、ひたすらそれに情熱を注ぐ人もいれば、研究室で論文に勤しむ人もいます。
むしろそちらのほうが、本当にそれを極めた人しか得ることのできない、何にも代えがたい経験を得られるかもしれません。
どんな道を選ぶかは皆さんの自由です。

大学に入ったらこんなことやろうかな!というのを時々妄想しながら、引き続き勉強頑張ってください!!

大学でやり残したことといえば、クリスマスは毎年東進にいた気がするなぁ…今年はどうかなぁ…

担任助手4年 古郡啓太

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